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2026/10/11 15:30 |
5D's 62
折りたたみ
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2009/06/12 17:19 | Comments(0) | 遊戯王5D's
なーんかもうねぇ
亮への愛が止まらない

亮:デュエルで敗北=十代:明日香たちを守れなかった=翔:お兄さんがヘルカイザーになっちゃった
亮:絆を守れなかった=十代:ヨハン/ユベルを守れなかった=翔:十代が覇王になっちゃった
亮:勝利への欲望=十代:デュエリストは皆殺し=翔:お兄さんに挑戦だ
亮:ヘルカイザー=十代:覇王=翔:傍観者
亮:ヘルってでも強くなる=十代:覇王の力を使ってもユベルを止める=翔:十代の答えを見極める
亮:パワー・ボンドで最高の輝き=十代:ユベルと超融合=翔:十代の闘いを語り継ぐ

ヘルカイザーは生と死、正義と悪の極限のジレンマの中で、紙一重の希望を掴んで十代達に伝えるためにいたんですよ…。

GXの世界観の中では亮は能力的にはむしろ普通の人だけど、現実の世界で言ったらあいつが一番精神構造が異常。精神力強すぎ。
十代は能力は突飛かもしれないけど精神力は普通だろう。むしろ翔より精神的には弱い。
メンタル強度:亮>翔>十代
強度が高いほど精神的な弱点を隠し切りやがるので相対的に酷い人に見えるという罠。
翔なんかメンタル以外の弱点が一杯あるから余計分かりづらいよね。

あと89話のテレパシーの謎が解けた。
あれ多分、吹雪と亮がデュエルを通して語り合った内容を分かりやすく解説するとこうなるっていう視聴者向けの演出だと思う。「勝利を得るために」「何故、そこまで勝利にこだわる…!?」の先が途切れるのは、あそこから先は吹雪がダークネスに乗っ取られて亮の言葉を聞き取れなかったから。でも亮がダークネスから吹雪を救ってる時点で、答えは出てるんですけどね。勝利にこだわるのは、仲間を守りたいから。
32話の翔と亮のテレパシーも似たような原理かもしれない。翔はしゃべってるんだろうけど、亮はしゃべってない気がする。亮は行動で語れる人で、翔や吹雪は行動から読み取れる人。あと同じように絆を傷つけられても32話ではわりと冷静なのに57話では冷静さを失う原因は、32話ではアカデミアの仲間がいるけど57話はプロとして一人で闘ってるから…。だから32話も翔が魂取られた後はあからさまに動揺してるし。あれ普段は意識しなくてもできるぐらいの戦略なんだろうなぁ…。多分サイバー・エンドどうにかしても、翔を奪われた時点でどの道カミューラに勝てる可能性はなくなってたよ亮は。
52話の亮と十代の謎空間は、↑と同じく擬似テレパシーができるレベルで精神がシンクロしたから出てくる演出。

サイバネティック・ゾーンの効果を考えた人は神。
パワー・ボンドで8000になったサイバー・エンド=ノーマルヘルカイザー、サイバネティック・ゾーンによってバトルフェイズ中にフィールドにいないサイバー・エンド=ヘルカイザーとして自分のために闘っている裏で、十代のためにダークヨハンと闘っている亮、エンドフェイズに戻ってきた16000サイバー・エンド=まさにその瞬間の、カイザーとヘルカイザーの力を同時に発現させた亮。
OCGで16000サイバー・エンドが出せないのは仕方ない。
あれはGXの世界でも本来はありえない可能性がある。
すべてが具現化する異世界だから、亮の魂レベルにシンクロして除外したときに途切れるはずのパワー・ボンドの効果が持続するなんていうルール無視ができたんだよ…とか。
DMのルール上ありえないからユベルも驚いたんだよ、なんで!?って。なんかそういうコメント見たことある気がするな。嘘から出た真?
すみません深読みしすぎで。さすがにこれはただの深読みだと思ってますよ!正しいなんて思ってませんよ!だから解釈です、解釈。勝手にそう読んでるだけ。
ちなみに「サイバネティック」は「サイバネティクスの」で「サイバネティクス」は「人工頭脳学/目標値と達成値を狭めていく学問」とかいう意味らしいので、ヘルカイザーを生み出した一番の目標な「仲間を救う」を達成するための亮の最後の詰めの領域って意味かなーとか。

っていうことばっかり考えて寝れない(…)
助けて(苦笑)

2009/06/12 11:39 | Comments(0) | 遊戯王DMGX
今でも、サイバー・エンドの心は見えています
だけど…だけど誰かを傷つけても私は亮の真実を叫ぶよ!!

みんな、聞いてくれ…これ、これ絶対誰も気づいてなかったと思うんだ…。
少なくとも、除外するのを忘れていたと思うんだ…。
純粋な心を失った俺たちには分からなかったんだ…。

「瞬間の喜び、地獄まで見て、オレがたどりついた結論だった。笑うなら笑え…」

この結論が指しているものが、

「今この瞬間を輝かせたい」

じゃなくて

「パワー・ボンドは、オレの信じる究極の融合カード。
 力あるカードにはリスクが伴う。
 パワー・ボンドを発動した者は、特殊召喚したモンスターの
 もともとの攻撃力分の、ダメージを受ける」


だけだったんだってことに!!!(号泣)

なぁもう小学生からやり直そうよ!!
私たち国語で何学んできたのよ!!!
結論が最後にあるなんて初歩中の初歩じゃないか!!
「笑うなら笑え」は、これが亮が最初から唱えてた教訓だったからこそなんだよ!!
心が汚れすぎなのよぉぉおぉぉ!!!!

TURN-65ラストの
「ヘルカイザー亮…地下より生れし、怪物…」はここまで効いてくるんだよ!!

ヘルカイザーを召喚するメインフェイズ1が2期で、
へルカイザーのバトルフェイズはVSユベルで、
デュエル終了がターン終了のエンドフェイズで!!

結果論でもなんでもなく、

亮は十代の瞳が輝くあの瞬間のために、
仲間を救う力のためにヘルカイザーになったんだよ!!

ヘルカイザーは亮が正真正銘パワー・ボンド(強い絆)で召喚したモンスターだったんだよ!!

もともとの攻撃力=亮一人分(カイザー)の力
2倍の攻撃力=亮二人分(カイザーとヘルカイザー)の力
もともとの攻撃力分のダメージ=亮一人分の命
下手したら「最強の敵と最高のデュエルをする」が文字通りの意味以外に「カイザーがヘルカイザーと最高のデュエルをする」の暗喩になりかねん。
意味分かんない!!NASのセンス意味分かんない!!(泣き笑い)

翔に何も言わなかったのは、翔の中で亮より十代のほうが存在が大きくて、翔を救える力を持ってるのが十代しかいなかったからなんだよ!!!!亮が翔のためにしてやれることも、十代を救うことしかなかったからなんだよ!!!
うわあぁぁああああん!兄さぁぁぁあああああん!!!

もう駄目今日こそ泣いた!!亮のために泣いた!!!
清い心がなくなっててほんとごめん亮!!!!
亮大好きだぁぁぁぁああああああああああああ!!!!!!

2009/06/11 09:29 | Comments(0) | 遊戯王DMGX
こなみは
亮にあやまるといいとおもう\(^o^)/

KONAMIが本編データ以上のものを持っていないと把握した。
タッグフォースは同人ゲーム!

まとめた文章は宣言通り先送りなのですが、その後で思いついて今日アップしたフローチャートは実は徹夜する勢いで作りました。
だってもう思いついたが最後興奮して寝れなかったのよorz

しかしあれだよね。
自分で言うのもなんだけれども。
私もう萌えとかどうでもいい次元に突入してるよね。
なんだろう、この孤独感…☆

だって…だって亮が…亮がもう萌えとか言うのおこがましいくらいの
人知を超えたかっこよさを誇っているものだから…。
ほどほどを知らないGXの全弾全力投球が生み出した究極のデュエリスト。
それが…カイザー改めヘルカイザーこと、絆を導く丸藤亮…。
GXに絆を愛さないキャラなどいません(涙)

2009/06/10 20:18 | Comments(0) | 遊戯王DMGX
やめられないとまらない
リアルタイム148話の自分の感想(’07年8月17日)から抜粋
亮はなんだかんだで優しすぎる気がするよー。
そして真面目すぎる。
だからこそのヘルカイザーなんじゃないかと思うよー。
優しすぎてデュエリストに向いてない(byコミック版亮toコミック版翔)のは…お前だったんじゃないのか…!とか。

上3行は、そう…最初から分かっていたはずなんだ…と言っておこう。
考えれば考えるほど分からなくなってたわけだが(笑)
だが最後一行は訂正する。

あいつは優しすぎてデュエリストに向いてなかったんじゃない。

優しすぎてヒーローに向いてなかったんだ。

でも優しすぎて真面目すぎるから、優しさを凍らせてでも仲間を救えるヒーローになることも諦めなかったんだ!!!
(あれで亮が救ったもの→十代)

やっぱりカイザーはスゲェ!
パーフェクトだぜ!!


なんかもうあの十代のセリフがえらい光り輝いて見える(笑)
そうだよね!!やっぱり亮はスゲェ!パーフェクトだぜ!!
デュエリストとしての自分を貫くことでヒーローにもなれちゃうんだからもう最高!!
あのデュエル自体は自分のためにやってたんだろうけど。
あのデュエルが終わったときに何が起こるかは賭けには違いなかったんだろうけど。
でもあくまで、ずっと何かを救える力が欲しかったんだと思うんだよ…!
もうだめ亮愛してるNAS愛してる。完璧すぎる超GJ。

このへんの亮の考察ページはいつか絶対作ります。まだまとまりそうにない(笑)

2009/06/08 13:17 | Comments(0) | 遊戯王DMGX

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